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私が管理している30cm水槽は、アベニーを入れる予定だったためエビ仕様では
ありません。

底砂も砂利ですし。
砂利

※コリのエサに群がるミナミさん、レッド君、パンダ君(左から)


少しずつエビ仕様に変えていかなくてはいけませんよね…
という訳で、こんな物を買ってみました♪

砂1


本当は砂利を全部取り除いて、新たにセッティングをやり直すのがベストなのでしょうが
なんせ極ミニサイズのレッドビーが、現在どこにいるのか確認できない状態…。
もう少しみんなが大きくなるまでは、下手にいじらない方がいいかなと思い、

砂2


砂利の上に敷いちゃいました(笑)


いやいや、でも黒い砂は、エビの赤が生えますね。

ヾ(°∇°*) チガウチガウ

映えますね♪( ̄∇ ̄*)


今ちょっと困っている事は、エサのやり方です。
そのまま砂の上に固形フードを置いてやってもいいんですが、時間が経つと
ふやけます。だんだんボロボロになっていきます。
エビって、魚ほど食欲旺盛という訳でもないので、どうしても残ってしまいます。
(まだ適切な量が把握できていないので…)

それを翌日スポイドで取るというのも、非常に面倒な作業ですよね。
砂の間に入り込んじゃったりして…。
(底面式フィルターのため、下へ下へ行ってしまうのかも)

なんかいい「エサ入れ」みたいな物はないかなぁ~と。

とりあえず、ありあわせの物でやってみたんですけど・・・

エサ入れ1

※ペットボトルの蓋です。


不評!!

誰も来てくれません。(涙)


仕方がないので、オブジェとして置いているガラスブロックの中に入れてみました。

エサ入れ2

※ガラスブロックの中からエサを引っぱり出そうとしているレッドビーたち♪



まだまだ試行錯誤は続きます・・・。

さてさて、ヒーターを入れていないこの水槽、
ここの所の冷え込みで、ついに水温が20度まで下がりました。

さすがにちょっと可哀相かなと思い、思い切ってもう一本ヒーターを買う事に。
ホームセンターに行ってみてびっくりしたんですが、サーモスタット付のは高いですね!
26度固定の物なら安価で買えるのですが、エビの最適水温は24度だとか。
26度固定式のヒーターを入れている60cm水槽の水温は27~28度ありますから、
やはりエビには少し高すぎる気がします…。

ん~、でもサーモスタット付きのは3千円以上するし…

しばし悩みまして、結局、固定式の物を買いました。(1,280円)

で、家に帰り、

「ねぇ、パパ。
ブラインシュリンプの孵化ってさぁ、厳密な温度管理、必要? ( ̄ー ̄にやっ

パパ「こ、交換してあげようか? (^ _ ^ ;)



交・渉・成・立♪


という訳で、1,280円で、Tetraのサーモ付ヒーターをゲットした私です♪( ̄∇+ ̄)v

ヒーター1

ヒーター2



おかげで水温も24度で安定しています♪

パンダ君たちも、なんだか嬉しそう?

パンダ君たち
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